2008/11/20

2007 interview

Mookのマイスペには、どこの国の人がページをみているかわかるのがありますね。
たまに覗いてみるのですが、見たときに"Japan"の字が4分の1ほどを占めていると大変興奮します。
思ったよりも日本のファンは多いのか!!

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一年前という古いものですがnylon magazineにMookの記事があったので訳してみました。ほとんど直訳とかなんとなく訳、意味があっていないかもしれないです・・・。うっ・・・
(source: http://www.nylonmag.com/?section=article&parid=351)


MEET MOOK
このバンドは"優柔不断"だ。しかしメンバーたちはそれをうまくまとめることを知っている。

NY、Connecticut州Wilton出身である彼らは、かなりのD.I.Y.精神の持ち主で、
自主制作CD、The Eggs EPをフロントマンのPaul Danoの両親宅の屋根裏でコンピュータで録音、ツアーをしたり、ショーのブッキング、my spaceの更新、グッズのプロモーションをこなしてきた。

ベースのRob Bruce、キーボードのDan Kreiger、ドラムのGus Jonson、そしてボーカル・ギターのDano (Little Miss Sunshine)らは、型にはまらないカルテットをつくりあげている。

「僕たちはみんな音楽的なルーツが違う。ロック、ジャズ、ヒップホップ、フォーク、クラシック、ラテン・・・・いろいろだよ」とDano。「僕らの目標は、みんながMookのサウンドは他のバンドと似てないと感じることだ」

"つまらない奴"を意味するスラング "Mook" (Kreiger「僕はバンドが集団的な劣等感を持っていると思う」) は、the BlowやIron&Wineのスタイルに、エキセントリックなフォークロックを混ぜているだけでなく、ジャンルから逸脱した多くの要素を持っている。
「とてもメロウでプリティー・・・ほとんどの女の子は気に入ると思うな」とJonsonが言う”Broken Bee"のようなcrooner song(小声でつぶやくような歌)や、対照的にきつくジャジーで、印象的な"Darkling"がそんなケースだろう。

おもしろいくらい自虐的で、自分たちを表すのが苦手で、うつり気でありながら、Mookは受け入れてくれるオーディエンスを見つけるのだ。
「僕らの一番売れる歌(i Tunes)は日によって違うんだ」
「ファンも僕たちと一緒で移り気なんだろうね」


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最後のほうにいくほど訳があやふやに・・・・
全員フワフワフラフラしてる印象。おもしろいくらい自虐的って・・・(笑)
歌詞もそんな感じなんでしょうか?知りたいなぁ・・・・・

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